12
25
2011
丹沢主脈日帰り縦走(大倉→焼山登山口)
昨年の丹沢主脈縦走では焼山登山口から大倉へ向かって歩いたが、今年はその逆コースを歩いてみることにした.
12
12
2011
冬枯れの落ち葉の石棚山稜も風情がありそうなので、まだ歩いたことのない箒沢公園橋から板小屋沢経由で石棚山稜を目指すことにした.山の上は金曜日に降った雪がまだ溶けずに残っており、深いところでは10cm近く積もっていた.くっきりした青空と真っ白な雪のコントラストがとても美しく静かな石棚山稜を堪能できた.
箒沢公園橋 → 板小屋沢 → 石棚山稜 → 檜洞丸 → 同角山稜 → ユーシン渓谷 → 雨山峠 → 寄
7
17
2011
晴天に恵まれた海の日の三連休初日に御殿場コースから日中の日帰りで登ってみることにした.御殿場コースは途中に山小屋が殆ど無く、砂漠のような荒涼とした光景が延々と続き忍耐強さが求められる難条件のコースなので、余程の物好きでなければこのコースを選んだりはしない.
多くの登山客から見向きもされないコースではあるが、お盆や土日でも混雑とは無縁で混雑期のマイカー規制もない.
7
12
2011
まだ静岡県の通行止め規制中であったが、富士宮口から登って来た登山客も多く、通行に全く支障は無かったと言うことなので、まだ下りたことのない富士宮コースで下山する事にした.恐らく富士宮コースで下山するのはこれが最初で最後の機会かもしれない.
7
12
2011
新宿を17:50に出発する直通の高速バスで富士スバルライン五合目へ向かった.スバルライン五合目に着いても登山客はポツポツ程度しか居らずちょっと拍子抜けしてしまった.
6
05
2011
この日は久しぶりの好天に恵まれたので、丹沢名物の檜洞丸頂上近辺のツツジを見に行くことにしたが西丹沢自然教室からのルートはもの凄い混雑が予想されたので、寄から雨山峠を越えてユーシンへ向かい、そこから同角山稜ルートで檜洞丸へ登ることを考えていた.
5
16
2011
前日の黄砂の影響も無くなり澄み切った五月の快晴に恵まれたので、富士山を眺めに姫次経由で蛭ヶ岳へ向かうことにした.橋本駅から朝一番のバスで三ヶ木へ向かい、月夜野行きのバスに乗り換え東野で降りた.
5
08
2011
早戸大滝は日本の滝100選に選ばれている名瀑ではあるが、丹沢の奥深くにあり一般の観光客では手に負えない困難な場所にあるためここを訪れたことのある人はかなり少ないと言えるだろう.連休の最後の日ではあったが天気にも恵まれたので早戸大滝へ出掛けてみることにした.
5
04
2011
中国大陸からの黄砂で視界は悪そうだったが、それなりに晴れそうだというので前回のリベンジで書策(かいさく)新道を調査がてら登ってみることにした.いつもの丹沢・大山フリー切符Bを買い渋沢駅から大倉行きのバスに乗ろうとしたが次のバスまで30分以上待たなければならなかったので秦野行きのバスに乗り戸沢入口というバス停で降りた.そこからとことこ歩いて秦野戸川公園まで行き、そこから戸沢林道を1時間以上掛けて登って行った.
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