y2trip » 鳥見散歩(和佐又ー大普賢岳ー行者還岳)

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2017

鳥見散歩(和佐又ー大普賢岳ー行者還岳)

大峯山系で探鳥ハイキング


沢道コースへ 渓流のせせらぎが心地良い 登山客も沢山 コースガイド 大普賢の山々を望む 笙ノ窟 日本岳のコルへ 石ノ鼻 弥山・八経ヶ岳方面 小普賢とその奥に大普賢岳 小普賢岳の巻き道コース 尾根に合流 大普賢岳頂上 山上ヶ岳と稲村ヶ岳方面 弥山・八経ヶ岳方面 木々はやっと芽吹いた程度 大普賢岳の勇姿 大普賢岳、小普賢岳、日本岳 苔でしっとり 七曜岳頂上 和佐又方面への分岐 行者雫水 行者還避難小屋の2Fロフト 行者還岳頂上 頂上まで0.1km??? 急な尾根道を下る しっとりした苔場 広葉樹林帯 無双洞 水簾滝 急な岩場の上り返し 和佐又キャンプ場で時間潰し

前回の大台ヶ原トレイルに引き続き、お隣の大峯山系の大普賢岳から行者還岳周辺のバードウォッチングハイキングに出掛けた.今回のハイキングは避難小屋で一泊するだけで、野鳥撮影は行わずに録音機材一式だけの軽装備で出掛けた.テントや撮影機材がないので、ザックの重量は16〜17kg程度に収まったが、1泊2日の避難小屋泊まり装備にしてはちょっと重すぎかな...


今回は何時もの和佐又山登山口から大普賢岳へ向かい、稜線上を行者還岳まで行き避難小屋で1泊した後、七曜岳の手前で無双洞経由で和佐又山に戻るコースを歩いた.期待したほどには野鳥に出会えなかったが、コマドリやアカショウビンの鳴き声は確認できたので、次回は撮影機材を持って和佐又や大台ヶ原周辺で野鳥撮影に訪れようと思う.


大普賢岳、七曜岳、行者還岳などの行場で奉納と称してとても目立つ場所に木札を樹木に釘で打ち付けてあった.一体何のための修行なのだろう.単なる自己顕示欲としか思えない.トイレの落書きと同じレベルだろう.



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Map Source: Geospacial Information Authority of Japan [ http://www.gsi.go.jp/ ]
General Bathymetric Chart of the Oceans [ http://www.gebco.net ]
Average Speed : 1.53 [km/h], Cumulative Elevation Gains : Asc. 1889.52[m] , Dsc. -1309.98[m]

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